東洋文化研究所 トップ

(2020/10/7更新)図書室のご利用について

 東京大学 東洋文化研究所 図書室は、 新型コロナウイルス感染症対策のため限定開室しています。

 所外の方は事前予約制でご利用いただけます。学外の方の来室利用も再開いたしました。

 ご利用方法は、図書室サイト(www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~library/)でご確認ください。

 

お知らせ・研究活動記録

2022.05.23
教員の著作が刊行されました
佐橋亮・鈴木一人 編『UP plus バイデンのアメリカ――その世界観と外交』(東京大学出版会)
 
2022.05.20
菅豊教授が中国・東南大学外国語学院主催講演会“アジア共同体論・中日韓民俗文化比較系列講座”(オンライン)で招待講演  
2022.05.16
教員の著作が刊行されました
中島隆博 著『残響の中国哲学 増補新装版――言語と政治』(東京大学出版会)
 
2022.05.16
教員の著作が刊行されました
中島隆博 著『共生のプラクシス 増補新装版――国家と宗教』(東京大学出版会)
 
2022.05.14
東文研セミナー「21世紀を生きる人々のための民俗学―菊地暁著『民俗学入門』を読む、語る―」(科研「ヴァナキュラー概念を用いた文化研究の視座の構築―民俗学的転回のために―」(研究代表者:菅豊)第1回研究会)が開催されました  
2022.05.13
国際交流基金と協定書を締結しました  
2022.04.21
"UTokyo BiblioPlaza" にて教員の著作が紹介されました
2022.04.19
Early Modern Financial History Seminarにて黒田教授が招待講演
2022.04.04
教員の著作が各種メディアで取り上げられました
2022.03.25
東文研セミナー「第3回オスマン帝国史研究セミナー」が開催されました
2022.03.23
黒田教授寄稿のCambridge Economic History of Chinaが刊行されました
2022.03.17
池本幸生教授 最終研究発表会「Greed is Dead:強欲は善か」が開催されました
2022.03.10
松田康博教授の記事『交論 ウクライナ侵攻の波紋「制裁の行方 台湾問題にも影響」』が朝日新聞に掲載されました
2022.03.10
教員の著作が刊行されました 小浜 正子・板橋 暁子 編
『東アジアの家族とセクシュアリティ――規範と逸脱』(京都大学学術出版会)
2022.03.04
東文研セミナー「東文研班研究:オスマン朝史料学の方法的課題(第2回研究会)」が開催されました
2022.03.01
黄偉修助教が執筆陣に加わっている『台湾を知るための72章【第2版】』(明石書店)が刊行されました
2022.03.01
教員の著作が刊行されました
具裕珍 著『保守市民社会と日本政治――日本会議の動員とアドボカシー:1990-2012』(青弓社)
2022.03.01
教員の著作が刊行されました
馬場 紀寿 著『仏教の正統と異端――パーリ・コスモポリスの成立』(東京大学出版会)
2022.02.21
佐橋亮准教授の記事『ニクソン訪中50年 米中激動 変わる国際秩序「期待は幻想、関与政策の崩壊」』が日本経済新聞に掲載されました
2022.02.19
馬場紀寿教授の著書『初期仏教 ブッダの思想をたどる』(岩波新書)が日本経済新聞で紹介されました
2022.02.17 -2022.02.27
教員の著作が刊行されました
中島隆博 著『中国哲学史――諸子百家から朱子学、現代の新儒家まで』(中央公論新社)

 
2021.12.31
佐橋亮准教授のコメントが毎日新聞『オシント新時代・荒れる情報の海1/「隠れ株主」中国を探せ 公開情報を駆使して分析 「新冷戦」日本企業も恐々』に掲載 されました
2021.12.29
佐橋亮准教授のコメントが朝日新聞『技術流失防止へ 企業訪問/経済安保 警察 が講演・指導」』に掲載されました
2021.08.01
教員の論考の中国語訳が刊行されました
薛化元、蘇瑤崇、侯坤宏、松田康博、蘇瑞鏘、陳儀深、若林正丈、陳翠蓮 著・黃偉修、顏杏如 譯『中華民國在台灣的發展(台灣史論叢 戰後政治篇)』(國立台灣大學出版中心)
2021.03.01
教員の訳書が刊行されました
川島真、清水麗、松田康博、楊永明著/高村繁、黃偉修 譯/黃偉修 審訂『台日關係史(1945-2020)』(國立台灣大學出版中心)