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(3/13更新)図書室の臨時閉室について

臨時閉室期間を以下の通り延長します。

東京大学 東洋文化研究所 図書室は、新型コロナウイルス感染症対策のため、以下の通り臨時閉室します。

2020年3月2日(月曜日)〜(未定)

再開室日は4月以降となる見込みです。決まり次第、図書室サイトでお知らせします。利用者の皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。

 

お知らせ・研究活動記録

2020.03.18
『当代日本與東亜研究』第4巻第2号がオンライン刊行されました
2020.03.13
図書室の臨時閉室期間の延長について
2020.02.26
『当代日本與東亜研究』第4巻第1号がオンライン刊行されました
2020.02.20
教員の新著が刊行されました
伊藤邦武・山内志朗・中島隆博・納富信留 責任編集『世界哲学史2―古代Ⅱ 世界哲学の成立と展開』(ちくま新書・全8巻)
2020.02.17
教員の訳書が刊行されました
松田康博 著/黃偉修 訳『台灣―黨獨裁體制的建立』(政大出版社)
2020.02.17
黒田 明伸 著 『貨幣システムの世界史』が文庫化(岩波現代文庫)されました
2020.02.17
東文研セミナー「いくつかの仏教讃頌に関して」が開催されました
2020.02.15
東文研セミナー(緬甸勉強会)「19世紀英領ビルマにおけるキリスト宣教と植民地支配:カレン・バプテストの理解と対応」が開催されました
2020.02.10
教員の新著が刊行されました
伊藤邦武・山内志朗・中島隆博・納富信留 責任編集『世界哲学史1―古代Ⅰ 知恵から愛知へ』(ちくま新書・全8巻)
2020.02.08
伊藤邦武、山内志朗、中島隆博、納富信留<編>
「世界哲学史1 古代Ⅰ 知恵から愛知へ」が朝日新聞に掲載されました
2020.02.08 -2020.02.09
東文研セミナー「コミットしてゆくフィールドワーク:自身を書き込むソシオ・グフラフィーへの挑戦」が開催されました
 
2020.01.26
東文研セミナー「人間回復と地域社会の再生のための開発実践考 第5回研究会」が開催されました
2020.01.21
松田康博教授がNHKの「視点・論点」で1月11日の台湾の総統選挙に関する解説をしました
2020.01.18
教員の新著が刊行されました
髙見澤磨・鈴木賢・宇田川幸則・坂口一成 著 『現代中国法入門 第8版』(有斐閣)
2020.01.17
佐橋准教授の記事 『論点スペシャル どうみる米中部分合意 「うわべだけの関係改善」』が讀賣新聞に掲載されました
2020.01.16
2019年度 第4回(着任研究会)「東アジア秩序をいかに捉えるべきか 〜大国政治・同盟・協力」(佐橋亮准教授)が開催されました
2020.01.16
国際総合日本学ネットワーク研究部門が香港大学及びJALと連携協定を締結しました
2020.01.15
黒田教授がボローニャ大学植民地期アフリカ貨幣シンポにて招待講演
2020.01.14
佐橋亮准教授がNHKの「クローズアップ現代+」で米中関係に関する解説をしました
2020.01.12
東文研セミナー「おかんと学者・学者とおかん座談会(科研「「野の芸術」論―ヴァナキュラー概念を用いた民俗学的アート研究の視座の構築」(研究代表者:菅豊)第4回研究会)」が開催されました
2020.01.12
松田康博教授の台湾総統選挙に関する記事が各紙に掲載されました
2020.01.11
松田康博教授が中国語メディアから1月11日の台湾の総統選挙に関するインタビューを受けました