高見澤 磨(たかみざわ おさむ)

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中華人民共和国における紛争と紛争解決、中華人民共和国における法源、中国法研究の作法、清末以降中華民国に至る中国近代法史を研究してきた。現在は、中国近代法史の通史的記述、中国近代における紛争解決、中華人民共和国刑法の動向、同民法の動向などを研究しつつ、本研究所内の未整理資料(多くは中国近現代に関係するもの)の整理を行っている。

班研究

「中国法研究における固有法史研究、近代法史研究及び現代法  研究の総合の試み」

外部資金

科研データベース

経歴

略歴

1958. 6
生。
・ 1977.4 東大教養学部文科一類
・ 1979.4 東大法進学(一類)
1982.3
東大法卒。
1984.3
法学修士 (東大)。
1994.3
博士 (法学・東大)。
1993.10
東大教養学部助手,
1994.3
同退職,同年立命館大学国際関係学部助教授,
1997.3
同退職.
1997.4
東文研助教授,
1998.3
海外研修 (北京外国語大学北京日本学研究センター主任教授補佐),
1999.4
帰国。
2003.8
東文研教授。現在に至る。
2013.9
~2014.8 上海市海外名師項目にて華東政法大学。
2014.9
 東文研所長(~2017.3)。

学外活動

  • 比較法学会(監事2019年度―2020年度。2021年度ー2022年度)
  • 法制史学会 (理事2003-2018年度、2020年度~2021年度)(企画委員長2003-2004年度)
  • 日本貿易振興機構アジア経済研究所研究会委員(2004年度)
  • 中国社会文化学会(評議員2009-2013年度。理事2013-2020年度。理事長2015-2017年度。評議員2021年度ー2022年度)
  • 日本現代中国学会 (理事2000.10-2022.3,副理事長2010.10-2012.10、理事長2012.10-2014.10)
  • アジア法学会(理事2007-2021年度、代表理事2017ー2021年度、企画委員長2011-2013年度、企画委員2013-2017年度)
  • 北海道大学大学院法学研究科附属高等法政教育研究センター研究員(2012年7月1日ー2013年3月31日、2013年-2022年(5月から翌年3月)。
    ・中日民商法研究会『中日民商法研究』編集委員(2017年1月1日~2017年12月31日)
    ・日本学術会議連携会員(22期2011年10月3日~2017年9月30日、24期2017年10月2日~2023年9月30日)
    ・公益財団法人末延財団理事(2015年5月23日~2023年6月)
    ・公益財団法人東洋文庫評議員(2017年6月~2021年6月)
    ・『跨域法政研究』学術顧問(マカオ「跨域法政研究会」)(2019年7月3日~2021年5月31日)

教育活動

本学での教育活動

  • 「中国法」(演習)(大学院法学政治学研究科、総合法政専攻)
  • 「現代中国法」(講義)(大学院法学政治学研究科、法曹養成専攻)
  • 「中国法」(演習)(大学院法学政治学研究科、法曹養成専攻)
  • 「中国法」(講義)(法学部)
  • 「中国法」(演習)(法学部)

本学以外での教育活動

  • 大東文化大学外国語学部(2003-2005年度)
  • 明治大学法学部(2003年度)
  • 北海道大学法学部(2003年度)
  • 大阪大学法学部(2004-2012年度)
  • 法政大学大学院法学専攻(2006年度)
  • 法政大学法学部(2007年度)
  • 一橋大学法学部(2008-2009年度)
  • 名古屋大学法学部(2009年度,2011年度,2013年度,2015年度,2017年度,2019年度,2021年度)
  • 東北大学法学部(2011年度,2013年度,2015年度、2017年度)
  • 日本大学法学研究科(2013年度)
  • 慶應義塾大学法学部(2014年度,2015年度)
  • 聖心女子大学現代教養学部(2020年度,2021年度)

    著書

  • 髙見澤磨・鈴木賢・坂口一成 『現代中国法入門(第8版)』 有斐閣、2019.12.
  • 木間正道 鈴木賢 高見澤磨 宇田川幸則 『現代中国法入門(第6版)』 外国法入門双書 有斐閣、2012.10.
  • 高見澤磨 鈴木賢 『中国にとって法とは何か 統治の道具から市民の権利へ』 叢書 中国的問題群 岩波書店、2010.9.
  • 木間正道 鈴木賢 高見澤磨 宇田川幸則 『現代中国法入門(第5版)』 外国法入門双書 有斐閣、2009.
  • 編著

  • 高見澤磨・鈴木賢 編 『要説 中国法』 東京大学出版会、2017.9.
  • 学術論文

  • 高見澤磨 「第1章 法源」 『要説 中国法』 東京大学出版会、2017.9、3-24.
  • 高見澤磨 「第4章 統治機構」 『要説 中国法』 東京大学出版会、2017.9、81-96.
  • 高見澤磨 「中国における法形成」 長谷部恭男・佐伯仁志・荒木尚志・道垣内弘人・大村敦志・亀本洋 編 『岩波講座 現代法の動態 1 法の生成/創設』 岩波書店、2014.5、225-244.
  • 高見澤磨 「中国の法学にとっての日本」 『法の支配』 第168号 財団法人 日本法律家協会 (2013.1 ).
  • 高見澤磨 「調停から見る中国近世・近代法史」 川口由彦 編 日本近代法史の探求 『調停の近代』 勁草書房、2011.1、239-273.

    著書

  • 髙見澤磨・鈴木賢・坂口一成 『現代中国法入門(第8版)』 有斐閣、2019.12.
  • 高見澤磨・鈴木賢 『中国法の歴史と現在(韓国語)』 ハンウル(日本語書の韓国語訳出版)、2013.11.
  • 木間正道 鈴木賢 高見澤磨 宇田川幸則 『現代中国法入門(第6版)』 外国法入門双書 有斐閣、2012.10.
  • 高見澤磨 鈴木賢 『中国にとって法とは何か 統治の道具から市民の権利へ』 叢書 中国的問題群 岩波書店、2010.9.
  • 木間正道 鈴木賢 高見澤磨 宇田川幸則 『現代中国法入門(第5版)』 外国法入門双書 有斐閣、2009.
  • 編著

  • 高見澤磨・鈴木賢 編 『要説 中国法』 東京大学出版会、2017.9.
  • 翻訳

  • 髙見澤磨 著, 崔龍 訳 『論“近代経験”與体制転型』 四川大学法学院『法律史評論』2021年第2巻(社会科学文献出版社)、2021.10. (中国語)
  • 中国憲法, 高見澤磨 訳 『中国憲法抜粋(翻訳)(中華人民共和国憲法)』 有斐閣(『国際条約集2021』、2021.3.
  • なし 著, 髙見澤磨 訳 『中国憲法(抜粋)(中華人民共和国憲法)』 有斐閣(『国際条約集2020』)、2020.
  • 学術論文

  • 髙見澤磨 「市場統制及びメディア統制としての情報と法―中国における文書行政と情報の補論として―」 『立命館国際地域研究』 第55号 立命館大学国際地域研究所 (2022.10 )、35-43.
  • 髙見澤磨 「中華人民共和国民法典の歴史と未来」 『法学教室』 有斐閣、2021.10、4-7.
  • 髙見澤磨 「中国・台湾・香港の不均衡な互動的法形成」 『現代中国』 第65号 日本現代中国学会 (2021.)、21-34.
  • 髙見澤磨 「抗日英雄譚への疑義と英雄烈士保護法」 『社会体制と法』 第18号 「社会体制と法」研究会 (2020.6 )、38-48.
  • 髙見澤磨 「社会変動の中の司法改革 中国の司法制度改革」 『法社会学』 第86号 日本法社会学会 (2020.)、76-86.
  • 髙見澤磨 「中国の憲法改正」 『現代中国ゼミナールー東大駒場連続講義』 東京大学出版会、2020.、189-208.
  • 髙見澤磨 「いかなる意味の「法治」が形成されつつあるのか」 『国際問題』 第685号 (2019.10 )、26-34. [Link]
  • 髙見澤磨 「中国における財界と業界」 『社会体制と法』 16/17 「社会体制と法」研究会 (2019.2 )、2-15.
  • 高見澤磨 「『人民法院案件質量評估指数編制辦法(試行)』(「人民法院事件処理質評価指数編制辦法(試行)」及び『最高人民法院関於開展案件質量評估工作的指導意見』(「事件処理質評価任務遂行を展開することに関する最高人民法院指導意見」)試訳」 『加藤雅信先生古希記念 21世紀民事法学の挑戦 上巻』 信山社、2018.3、247-265.
  • 高見澤磨 「「民間借貸」の法的枠組と中小企業金融・個人向け金融」 『研究 中国』 第5号 (2017.10 )、39-45.
  • 高見澤磨 「第1章 法源」 『要説 中国法』 東京大学出版会、2017.9、3-24.
  • 高見澤磨 「第4章 統治機構」 『要説 中国法』 東京大学出版会、2017.9、81-96.
  • 高見澤磨 「温州における商会・行業協会の聴き取り調査及び調査実習報告」 『東洋法制史研究会通信』 第29号 東洋法制史研究会 (2016.8 )、9-20.
  • 高見澤磨 「第8講 法 中国法の枠組みと役立ち方」 高原明生・丸川知雄・伊藤亜聖 編 『東大塾 社会人のための現代中国講義』 東京大学出版会、2014.11、208-236.
  • 高見澤磨 「我妻榮の中華民国民法典註解と「満州国」民法への言及 「発見」資料の紹介を中心に」 『中日民商法研究会第十三届(2014)年大会プログラム 論文集』 中日民商法研究会、2014.9、169-181.
  • 高見澤磨 「我妻榮的中華民国民法典注解及対”満州国”民法的提及 以”発現”資料的介紹為中心」 『中日民商法研究会第十三届(2014)年大会プログラム 論文集』 中日民商法研究会、2014.9、182-191. (中国語)
  • 高見澤磨 「中国における法形成」 長谷部恭男・佐伯仁志・荒木尚志・道垣内弘人・大村敦志・亀本洋 編 『岩波講座 現代法の動態 1 法の生成/創設』 岩波書店、2014.5、225-244.
  • 高見澤磨 「我妻榮の中華民国民法典註解と満洲国民法への言及ー「新発見」資料の紹介を中心に」 『名古屋大学法政論集』 第255号 (2014.3 )、183-198.
  • 高見澤磨 「中国の法学にとっての日本」 『法の支配』 第168号 (2013.1 )、11-19.
  • 高見澤磨 「中国の法学にとっての日本」 『法の支配』 第168号 財団法人 日本法律家協会 (2013.1 ).
  • 高見澤磨 「辛亥革命から中国法史100年を考える」 『現代中国』 第86号 (2012.)、39-41.
  • 高見澤磨 「中国近代商事糾紛解決制度概観与今後之研究課題」 『中日民商法研究』 第11号 (2012.8 )、351-358.
  • 高見澤磨 「調停から見る中国近世・近代法史」 川口由彦 編 日本近代法史の探求 『調停の近代』 勁草書房、2011.1、239-273.
  • 高見澤磨 「中国法への誘い(3)ー中国と長くつきあう」 『法学教室』 第363号 (2010.12 )、39-41.
  • 高見澤磨 「中国法への誘い(2)−中国とつきあう」 『法学教室』 第362号 有斐閣 (2010.11 )、53-55.
  • 高見澤磨 「中国法への誘い(1)ー日本語で学ぶ、中国語を学ぶ」 『法学教室』 第361号 (2010.10 )、68-70.
  • 高見澤磨 「中国民法の総論的分析序説」 『ジュリスト』 第1406号 (2010.9 )、30-35.
  • 楊兆龍 「憲政之道」 高見澤磨 訳 『新編 原典中国近代思想史 第6巻 救国と民主ー抗日戦争から第二次世界大戦へ』 第6巻 岩波書店 (2011.3 )、348-356.
  • 陳盛清 「戦後婚姻問題」 高見澤磨 訳 『新編 原典中国近代思想史 第6巻 救国と民主ー抗日戦争から第二次世界大戦へ』 第6巻 岩波書店 (2011.3 )、406-412.
  • 高見澤磨 「法があり、それが役に立っていると感じられるまでー中国のおける立法過程と所要時間」 『書斎の窓』 第592号 有斐閣 (2010.3 )、2-5.
  • 高見澤磨 「社会転型中的法律変革」 『政法論壇』 第28巻 第1号 (2010.1 )、168-173. (中国語)
  • 高見澤磨 「物語の作り方 馮玉軍、朱芝弘、姚輝、文竣暎4報告へのコメント」 水林彪 編 『東アジア法研究の現状と将来 伝統的法文化と近代法の継受』 国際書院、2009.、251-258.
  • 高見澤磨 「近代法制の形成過程」 飯島渉 久保亨 村田雄二郎 編 20世紀中国史 第3巻 『グローバル化と中国』 東京大学出版会、2009.、81-99.
  • 高見澤磨 「中華人民共和国刑法における美:量刑のものさし」 高見澤磨 編 東京大学東洋文化研究所 超域連携プログラム「アジアの『美』の構築」Annual Report 第4巻 『BI』 東洋文化研究所、2009.、46-57.
  • 高見澤磨 「「新」発見の「故我妻榮氏寄贈」資料(清末・中華民国期土地文書)簡介」 孝忠延夫 鈴木賢 編 アジア法叢書 第28巻 『北東アジアにおける法治の現状と課題 鈴木敬夫先生古稀記念』 成文堂、2008.、93-116.
  • 高見澤磨 「形成過程の中国労働法体系」 『日本労働研究雑誌』 第576号 (2008.)、1-1.
  • 高見澤磨 「研究動向 中国近代法史研究」 東京大学東洋文化研究所 編 『アジア学の明日にむけて』 白峰社、2008.、281-286.
  • 書評論文・書誌紹介

  • 髙見澤磨 「額定其労著「奴隷なのか、従属民なのか-清代モンゴルにおけっる主従関係と人身売買」 木下慎悟著「清代中国における府の初審機能-越訴の受理と審理に着目して」 林政佑著「日本統治時代台湾における未成年犯罪の処遇-裁判実務に着目して」(『法制史学会七〇周年記念若手論文集 身分と経済』慈学社、二〇一九年) 」 『法制史学会年報 法制史研究』 第70号 (2021.)、347-351.
  • 寺田浩明 「中国法制史 」 『中国研究月報』 第73巻 第1号 東京大学出版会 (2019.1 )、37-40.
  • 寺田浩明 「中国法制史 」 『中国研究月報』 第73巻 第1号 東京大学出版会 (2019.1 )、37-40.
  • 柳橋博之 「イスラーム財産法 」 『アジア経済』 第54巻 第4号 東京大学出版会 (2013.12 )、193-196.
  • 高見澤磨 「書評: 小野寺史郎 国旗・国歌・国慶ーナショナリズムとシンボルの中国近代史」 『法制史研究』 第62号 (2012.3 )、240-244.
  • 高見澤磨 「2010年読書アンケート 」 『中国図書』 第262号 内山書店 (2011.1 )、2-3.
  • 高見澤磨 「書評: 坂口一成 現代中国刑事裁判論 裁判をめぐる政治と法」 『社会体制と法』 第11号 (2010.5 )、111-115.
  • 高見澤磨 「書評: 水林彪 国制と法の歴史理論 比較文明史の歴史像」 『法制史研究』 第61号 (2012.3 )、211-215.
  • 高見澤磨 「書評: 姜か 旅順日俄監獄掲秘」 『東洋法制史研究会通信 第17号』 (2009.)、7-8.
  • 高見澤磨 「2009年読書アンケート 」 『中国図書』 第250号 内山書店 (2009.)、9-10.
  • 高見澤磨 「書評: 須藤瑞代 中国「女権」概念の変容ー清末民初の人権とジェンダー」 『法制史研究』 第58号 成文堂 (2008.)、274-278.
  • 口頭発表

  • 髙見澤磨 「中国における文書行政と情報ー管理の対象としての情報、管理のツールとしての情報」 静岡大学サステナビリティセンター、裾野市 オンライン 2022年3月27日.
  • 髙見澤磨 「中国にとって法とは何か-清国法・民国法・中華人民共和国法」 日中法律家交流協会 オンライン 2022年3月25日.
  • 髙見澤磨 「国際学術シンポジウム 中国民法典の施行と解釈 司会」 静岡大学サステナビリティセンター・静岡県弁護士会・東京大学東洋文化研究所・班研究「中国法研究における固有法史研究、近代法史研究及び現代法研究の総合の試み」 オンライン 2022年2月19日.
  • 髙見澤磨 「中国・台湾・香港の不均衡な互動的法形成」 日本現代中国学会 明治大学(オンライン) 2020年10月31日.
  • 髙見澤磨 「『憲法草案初稿討論意見彙集』財産法・家族法関連事項」 中日民商法研究会 雲南大学 2019年9月14日.
  • 髙見澤磨 「社会変動の中の司法制度改革:中国の司法制度改革」 日本法社会学会 千葉大学 2019年5月11日.
  • 高見澤磨 「我妻榮的中華民国民法典注解及対「満洲国」民法的提及 以”発現”資料的介紹為中心」 中日民商法研究会第十三届(2014)年大会 西南政法大学(中国・重慶) 2014年9月13日. (中国語)
  • 高見澤磨 「中国近代における法整備と法典編纂」 文部科学省「世界を対象としたニーズ対応型地域研究推進事業」・名古屋大学総長裁量経費 2007年度「法整備支援戦略の研究」全体会議報告書 名古屋 2009年3月31日、35-42.
  • 高見澤磨 「中国近代における法整備と法典編纂」 名古屋大学法政国際教育協力研究センターニューズレター 名古屋 2008年5月30日、3-3. [Link]
  • 一般向け記事

  • 高見澤磨 「滋賀秀三教授を偲ぶ 」 『東方学』 第116号 東方学会 (2008.)、258-260.
  • 高見澤磨 「中国学のヒント(2)中国法 法を切り口として中国を見ること 」 『東方』 第327号 東方書店 (2008.)、16-17.
  • 新聞記事

  • 高見澤磨 「青春の一冊 中国留学への面接に役立つ 『原典中国近代思想史 第二冊 洋務運動と変法運動』西順蔵編」 『週刊 東京大学新聞』 2008年1月15日 、2-2、財団法人 東京大学新聞社.
  • 事典等項目

  • 高見澤磨 「罪と罰」 『中国百科 中国百科検定公式テキスト』めこん、 (2013. 8 )、132-133.
  • 高見澤磨 「土地」 『中国百科 中国百科検定公式テキスト』めこん、 (2013. 8 )、130-131.
  • 高見澤磨 「婚姻」 『中国百科 中国百科検定公式テキスト』めこん、 (2013. 8 )、128-129.
  • 高見澤磨 「憲法」 『中国百科 中国百科検定公式テキスト』めこん、 (2013. 8 )、106-107.
  • 高見澤磨 「裁判と法」 『中国百科 中国百科検定公式テキスト』めこん、 (2013. 8 )、136.
  • 高見澤磨 「司法」 『中国百科 中国百科検定公式テキスト』めこん、 (2013. 8 )、134-135.

連絡先

*後ろに@ioc.u-tokyo.ac.jpをつけてください。

メールアドレス:takamiza