安冨 歩(やすとみ あゆむ)

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私は、経済学がなぜかくも非現実的なのか、という問から出発し、理論経済学・東アジア史・力学系・理論生物学・人類学・環境問題・黄土高原でのフィールドワークなどを遍歴し、その根源を探って来た。そのなかで、サイバネティックスと東洋思想との重要性とその本質的関係に気づいた。現在は、「社会生態学」と呼ぶ新たな学問の創設を目指している。それは、人々が生きるために、自らの魂を脱植民地化する上で役立つ学問である。

写真は、安冨が揮毫して黄土高原の廟に建立された石碑

班研究

「魂の脱植民地化~共生と創発の歴史的ダイナミクス~」
「親鸞ルネサンス~親鸞で研究する学問の創出をめざして~」(終了)

外部資金

科研データベース
基盤研究(C)「中国社会の秩序生成原理の探求 〜場に立ち現れる「理」〜」 (2014〜2016年度)
基盤研究(A)「共同体」概念に依拠しない秩序形成の理論歴史学~魂の脱植民地化の新しい展開~(2010-2011年度)
基盤研究(B)「魂の脱植民地化~日本とその周辺諸国のポストコロニアル状況を解消するための歴史学~」(2007~2008年度)
基盤研究(C)「中国東北・華北・黄土高原の農村市場構造の地域差と、その歴史的含意」(2004~2006年度)
奨励研究(A)「20世紀前半の満洲における市場構造とその変遷」(2000~2001年度)
奨励研究(A)「「満洲國」の戦時インフレーション」(1995年度)

経歴

略歴

1963
1986
京都大学経済学部卒業
1986
株式会社住友銀行(~88年)
1991
京都大学大学院経済学研究科修士課程修了
1991
京都大学人文科学研究所助手
1996
Visiting Research Associate, London School of Economics and Political Science, the University of London. (〜1997年)
1997
博士(経済学)を京都大学大学院経済学研究科より取得
1997
名古屋大学情報文化学部助教授
2000
東京大学大学院総合文化研究科助教授
2003
東京大学大学院情報学環助教授
2007
東京大学東洋文化研究所 准教授
2009.4
東京大学東洋文化研究所 教授

学外活動

  • 財団法人国際高等研究所(研究代表者) 2008年度
  • 日本貿易振興機構アジア経済研究所(調査研究懇談会委員) 2010,2011年度
  • NPO法人 CREC理事 2011,2014,2015年度
  • 株式会社粟島生活サービス顧問 2013年度

教育活動

本学での教育活動

  • 大学院学際情報学府

本学以外での教育活動

  • 大阪大学大学院経済学研究科非常勤講師(2008年度~2009年度)
  • 大阪大学招へい教授(2013年度)
  • 大谷大学文学部非常勤講師(2014年度~)

受賞歴

  • 1997年 第40回日経・経済図書文化賞
    (受賞対象:『「満洲国」の金融』(創文社、1997年))

    著書

  • 安冨歩 『ジャパン・イズ・バックー安部政権にみる近代日本『立場主義』の矛盾』 明石書店、2014.3.
  • 安冨歩 『「学歴エリート」は暴走するー「東大話法」が蝕む日本人の魂』 講談社+α新書 講談社、2013.6.
  • 安冨歩 『合理的な神秘主義-生きるための思想史』 青灯社、2013.4.
  • 安冨歩 本多雅人 佐野明弘 『親鸞ルネサンス-他力による自立』 明石書店、2013.5.
  • 安冨歩 『もう「東大話法」にはだまされないー「立場主義」のエリートの欺瞞を見抜く』 講談社+α新書 講談社、2012.9.
  • 安冨歩 『原発危機と「東大話法」- 傍観者の倫理・欺瞞の言語』 明石書店、2012.1.
  • 安冨歩 『生きるための論語』 ちくま新書 筑摩書房、2012.4.
  • 安冨歩 『超訳 論語』 ディスカヴァー・トゥエンティワン、2012.12.
  • 安冨歩 『幻影からの脱出 原発危機と東大話法を越えて』 明石書店、2012.7.
  • 安冨歩 『生きる技法』 青灯社、2011.12.
  • 安冨歩 本多雅人 『今を生きる親鸞』 樹心社、2011.12.
  • 安冨歩 『経済学の船出~創発の海へ~』 NTT出版、2010.11.
  • 深尾葉子 安冨歩 朱序弼 『黄土高原・緑を紡ぎだす人々 「緑聖」朱序弼をめぐる動きと語り』 石田慎介 唐明艶 訳 東洋文化研究所叢刊 第24輯 東京大学東洋文化研究所、2010.10.
  • 安冨歩 『生きるための経済学』 NHK ブックス 第1107巻 日本放送出版協会、2008.3.
  • 安冨歩 本條晴一郎 『ハラスメントは連鎖するー「しつけ」「教育」という呪縛』 光文社新書 光文社、2007.4.
  • 安冨歩 『複雑さを生きる』 フォーラム共通知をひらく 岩波書店、2006.2.
  • 森嶋通夫 『森嶋通夫著作集3 経済成長の理論』 安冨歩 武藤功 西部忠 遠藤正寛 訳 岩波書店、2005.3.
  • 安冨歩 『貨幣の複雑性ー生成と崩壊の理論』 創文社、2000.11.
  • 安冨歩 『「満洲国」の金融』 創文社、1997.3.
  • 森嶋通夫 『新しい一般均衡理論』 安冨歩 訳 創文社、1994.8.
  • 学術論文

  • 安冨歩 「早川由紀夫教授の福島第一原発事故に関するツイッターにおける発言についての考察」 福島大学原発災害支援フォーラム[FGF]×東京大学原発災害支援フォーラム[TGF] 編 『『原発災害とアカデミズム 福島大・東大からの問いかけと行動』』 合同出版、2013.2.、232~253.
  • 安冨歩 「「東大話法」と「虐殺の言語」」 『一冊の本』 第17巻 第4号 朝日新聞出版 (2012.4.)、24-26.
  • Yasutomi, Ayumu and Charles Yuji Horioka. "ADAM SMITH'S ANSWER TO THE FELDSTEIN-HORIOKA PARADOX: THE INVISIBLE HAND REVISITED." ECONOMIC LETTERS. no. 111, 2011.1.: 36-37.
  • 安冨歩 「第12章 スキナー定期市論の再検討」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、457-492.
  • 安冨歩 深尾葉子 「第13章 中国農村社会論の再検討」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、493-528.
  • 安冨歩 「終章 森林の消尽と近代空間の形成-樹状組織の出現-」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、529-547.
  • 安冨歩 兼橋正人 「第2章 鉄道・人・集落」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、61-90.
  • 安冨歩 永井リサ 「第3章 凍土を駆ける馬車」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、91-124.
  • 安冨歩 「第6章 県流通券」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、201-242.
  • 安冨歩 深尾葉子 「第7章 廟に集まる神と人」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、243-290.
  • 安冨歩 「第8章 国際商品としての満洲大豆」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、291-326.
  • 安冨歩 「第5章 県城経済」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、165-200.
  • 口頭発表

  • "A socio-Ecological Study on the history of modern Manchuria." Presented at the Todai Forum, Lyon,France, November 2011.
  • 新聞記事

  • 安冨歩 「「人知の闇」を超える(下)」 『東京新聞』 2012年5月19日 朝刊12版、19面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「「人知の闇」を超える(上)」 『東京新聞』 2012年5月12日 朝刊12版、13面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「科学者の役割と責任④」 『東京大学新聞』 2012年5月2日 、3面、東京大学新聞社.

    著書

  • 安冨歩 『超越論語 革命の言葉 エッセンシャル版』 ディスカヴァー・トゥエンティワン、2016.9.
  • 安冨歩 『あなたが生きづらいのは「自己嫌悪」のせいである。他人に支配されず、自由に生きる技術』 大和出版、2016.8.
  • 安冨歩 『マイケル・ジャクソンの思想』 アルテスパブリッシング、2016.4.
  • 安冨歩 『ありのままの私』 ぴあ、2015.7.
  • 安冨歩 『満洲暴走 隠された構造-大豆・満鉄・総力戦』 角川新書、2015.6.
  • 遠藤誉深尾葉子 安冨歩 『香港バリーケード』 明石書店、2015.3.
  • 安冨歩 『誰が星の王子さまを殺したのかーモラル・ハラスメントの罠』 明石書店、2014.8.
  • 安冨歩 『ドラッカーと論語』 東洋経済新報社、2014.6.
  • 安冨歩 『ジャパン・イズ・バックー安部政権にみる近代日本『立場主義』の矛盾』 明石書店、2014.3.
  • 安冨歩(対談集) 小出裕章 中嶌哲演 長谷川羽衣子『原発ゼロをあきらめないー反原発という生き方』 明石書店、2013.7.
  • 安冨歩 『「学歴エリート」は暴走するー「東大話法」が蝕む日本人の魂』 講談社+α新書 講談社、2013.6.
  • 安冨歩 『合理的な神秘主義-生きるための思想史』 青灯社、2013.4.
  • 安冨歩 本多雅人 佐野明弘 『親鸞ルネサンス-他力による自立』 明石書店、2013.5.
  • 安冨歩 『もう「東大話法」にはだまされないー「立場主義」のエリートの欺瞞を見抜く』 講談社+α新書 講談社、2012.9.
  • 安冨歩 『原発危機と「東大話法」- 傍観者の倫理・欺瞞の言語』 明石書店、2012.1.
  • 安冨歩 『生きるための論語』 ちくま新書 筑摩書房、2012.4.
  • 安冨歩 『超訳 論語』 ディスカヴァー・トゥエンティワン、2012.12.
  • 安冨歩 『幻影からの脱出 原発危機と東大話法を越えて』 明石書店、2012.7.
  • 安冨歩 『生きる技法』 青灯社、2011.12.
  • 安冨歩 本多雅人 『今を生きる親鸞』 樹心社、2011.12.
  • 安冨歩 『経済学の船出~創発の海へ~』 NTT出版、2010.11.
  • 深尾葉子 安冨歩 朱序弼 『黄土高原・緑を紡ぎだす人々 「緑聖」朱序弼をめぐる動きと語り』 石田慎介 唐明艶 訳 東洋文化研究所叢刊 第24輯 東京大学東洋文化研究所、2010.10.
  • 安冨歩 『生きるための経済学』 NHK ブックス 第1107巻 日本放送出版協会、2008.3.
  • 安冨歩 本條晴一郎 『ハラスメントは連鎖するー「しつけ」「教育」という呪縛』 光文社新書 光文社、2007.4.
  • 安冨歩 『複雑さを生きる』 フォーラム共通知をひらく 岩波書店、2006.2.
  • 森嶋通夫 『森嶋通夫著作集3 経済成長の理論』 安冨歩 武藤功 西部忠 遠藤正寛 訳 岩波書店、2005.3.
  • 安冨歩 『貨幣の複雑性ー生成と崩壊の理論』 創文社、2000.11.
  • 安冨歩 『「満洲国」の金融』 創文社、1997.3.
  • 森嶋通夫 『新しい一般均衡理論』 安冨歩 訳 創文社、1994.8.
  • 編著

  • 安冨歩深尾葉子 編 『黄土高原 緑を紡ぎだす人々 「緑聖」朱序弼をめぐる動きと語り』 風響社、2010.8.
  • 安冨歩深尾葉子 編 『「満州」の成立』ー森林の消尽と近代空間の形成』 財団法人名古屋大学出版会、2009.10.
  • 永島勝介 安冨歩 編 『関東軍参謀部作成 総動員県警調査資料[復刻版]』 、2000.
  • 学術論文

  • 安冨歩 「フィードバックと学習の原理(講演録)」 『ドラッカー学会』 (2016.11 )、296-312.
  • 安冨歩 「原発危機がもたらしたもの ~自己欺瞞の集団暴走~  2012年10月6日 講演録」 『一般社団法人 癒しの環境 2015』 (2015.11 )、64‐69.
  • 安冨歩 「論語の秩序論」 『「論語」入門』 河出書房新社、2015.1、30‐40.
  • 安冨歩 「無縁・マツコ・オタク」 『現代思想』 青土社、2014.12、112‐125.
  • 安冨歩 「親鸞ルネサンスの構想 方便論的個人主義よる学問」 安冨信哉博士古稀記念論集刊行会事務局 編 『仏教的伝統と人間の生』 「第一部 親鸞思想との対話」 法藏館、2014.6、70‐84.
  • 安冨歩 「早川由紀夫教授の福島第一原発事故に関するツイッターにおける発言についての考察」 福島大学原発災害支援フォーラム[FGF]×東京大学原発災害支援フォーラム[TGF] 編 『『原発災害とアカデミズム 福島大・東大からの問いかけと行動』』 合同出版、2013.2.、232~253.
  • 安冨歩 「「東大話法」と「虐殺の言語」」 『一冊の本』 第17巻 第4号 朝日新聞出版 (2012.4.)、24-26.
  • Yasutomi, Ayumu and Charles Yuji Horioka. "ADAM SMITH'S ANSWER TO THE FELDSTEIN-HORIOKA PARADOX: THE INVISIBLE HAND REVISITED." ECONOMIC LETTERS. no. 111, 2011.1.: 36-37.
  • 安冨歩 兼橋正人 「1940年国勢調査にみる満洲国の実相」 『アジア経済 2011 2 Vol.52 No.2』 第52巻 第2号 (2011.2.)、2-22.
  • 安冨歩 「親鸞の思想とハラスメント」 大谷一郎 編 『親鸞仏教センター通信 第36号 「現代と親鸞の研究会・36回」』 親鸞仏教センター(真宗大谷派)、2010.12.、6-7.
  • 安冨歩 「「社会生態学」叢書の刊行」 『出版ニュース』 第2208号 出版ニュース社 (2010.5.)、41.
  • 安冨歩 「マルサス人口論の呪縛」 安冨歩 編 『東洋文化 90号 特集 魂の脱植民地化(2)』 東京大学東洋文化研究所、2010.3.、147-184.
  • 安冨歩 「第12章 スキナー定期市論の再検討」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、457-492.
  • 安冨歩 深尾葉子 「第13章 中国農村社会論の再検討」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、493-528.
  • 安冨歩 「終章 森林の消尽と近代空間の形成-樹状組織の出現-」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、529-547.
  • 安冨歩 兼橋正人 「第2章 鉄道・人・集落」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、61-90.
  • 安冨歩 永井リサ 「第3章 凍土を駆ける馬車」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、91-124.
  • 安冨歩 「第6章 県流通券」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、201-242.
  • 安冨歩 深尾葉子 「第7章 廟に集まる神と人」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、243-290.
  • 安冨歩 「第8章 国際商品としての満洲大豆」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、291-326.
  • 安冨歩 「第5章 県城経済」 安冨歩 深尾葉子 編 『「満洲」の成立』 財団法人 名古屋大学出版会、2009.10.、165-200.
  • 安冨歩 「communisからの離脱」 安冨歩 編 『東洋文化 89号 特集 魂の脱植民地化』 東京大学東洋文化研究所、2009.3.、165-192.
  • 安冨歩 「創発とは何か?」 大日本印刷株式会社共同研究報告書 (2008.).
  • 安冨歩 「創発する組織とは?〜自由と秩序〜」 大日本印刷株式会社共同研究報告書 (2008.).
  • 安冨歩 「創発研究戦略再考」 『パリティ』 第23巻 第2号 (2008.)、36-39.
  • 安冨歩 「論語の論理構造」 『東洋文化研究所紀要』 第152巻 東京大学東洋文化研究所 (2007.)、59-118.
  • 安冨歩 「無縁・呪縛・貨幣」 鈴木公雄 編 『貨幣の地域史---中世から近世へ』 岩波書店、2007.、278-310.
  • 安冨歩 「複雑な身体を適切にコントロールする—自分の感覚を信じる」 『月刊トレーニング・ジャーナル』 第29巻 第6号 ブックハウス・エイチディ (2007.)、12-18.
  • 安冨歩 「記号の身体性…複雑系科学から見た「野生の思考」…」 『レヴィ=ストロース「神話論理」の森へ』 みすず書房 (2006.).
  • 安冨歩 「マーケットからバーザールへ~共同体と市場の二項対立を越えて~」 『経済論叢(京都大学)』 第176巻 第3号 (2005.)、89-107.
  • 深尾葉子 安冨歩 「黄土高原生態文化回復活動の理念と実践」 『東洋文化研究所紀要』 (2005.)、21-81.
  • 安冨歩 深尾葉子 「市場と共同体—中国農村社会論再考」 『歴史と地理』 第581号 山川出版社 (2005.).
  • 金子邦彦 安冨歩 「経済学から歴史学中心の社会科学へ」 吉田雅明 編 『経済思想 第2巻 経済学の現在(2)』 日本経済評論社、2005.、97-180.
  • 安冨歩 「赤の女王と人間活動」 西部忠 編 『進化経済学のフロンティア』 日本評論社、2004.、205-218.
  • 深尾葉子 安冨歩 「満洲の廟会…「満洲国」期を中心に…」 『アジア経済』 第45巻 第5号 (2004.)、58-90.
  • 安冨歩 「香港上海銀行の資金構造、1913年〜1941年」 『アジア経済』 アジア経済研究所 (2003.)、27-54.
  • YASUTOMI, Ayumu. "Itinerancy of money."Chaos: an interdisciplinary journal of nonlinear science 13, no. 3 2003.: 1148-1164.
  • TOKITA, Kei and Ayumu YASUTOMI. "Emergence of a complex and stable network in a model ecosystem with extinction andmutation."Theoretical Population Biology, no. 63 2003.: 131-146.
  • 安冨歩 深尾葉子 「中国陜西省北部農村の人間関係形成機構…<相夥>と<雇>…」 『東洋文化研究所紀要』 第144号 東京大学東洋文化研究所 (2003.)、358(75)--319(114).
  • 安冨歩 福井千衣 「満洲の県流通券…県城中心の支払共同体の満洲事変への対応…」 『アジア経済』 第44巻 第1号 アジア経済研究所 (2003.)、38-62.
  • 安冨歩 「定期市と県城経済…1930年前後における満洲農村市場の特徴…」 『アジア経済』 第43巻 第10号 アジア経済研究所 (2002.)、2-25.
  • 安冨歩 「樹状組織と網状組織の運動特性の違いについて…市場構造から見た満洲…」 『環』 第10号 藤原書店 (2002.)、183-188.
  • 安冨歩 金子邦彦 「共依存的生滅の論理」 『社会経済史の課題と展望』 第20号 有斐閣 (2002.)、502-514.
  • YASUTOMI, ayumu. "County Currencies and the Manchurian Incident."Chinese buisness History 12, no. 2 2002.: 1-2.
  • 安冨歩 池上高志 和泉潔 「複雑系という科学」 吉田和男 編 『複雑系経済学へのアプローチ』 東洋経済新報社、2002.、21-48.
  • 安冨歩 「ノイマンの経済成長モデルについて-森嶋通夫の貢献の紹介と生態系への応用の試み-」 『2000年度基礎物理学研究所研究会「大自由度進化モデルの力学系研究(研究会報告)』 (2001.)、581-590. [Link]
  • 安冨歩 「満洲における諸通貨の相互連関とその変遷」 『近代日本における東アジア問題』 吉川弘文館 (2001.)、265-285.
  • 安冨歩 「ASCJ2001におけるセッション Four Seasons in China: Socio-economic Study」 『近現代東北アジア地域史研究会ニューズレター』 第13号 近現代東北アジア地域史研究会 (2000.)、96-98.
  • 安冨歩 「『貨幣の複雑性』の有効成分と効能」 『創文』 第427号 創文社 (2000.)、6-11.
  • 安冨歩 「貨幣とは何か?---複雑さへの移行」 『環』 第3巻 藤原書店 (2000.)、86-95.
  • 安冨歩 「混沌的遍歴」 『教養学部報』 第443号 東京大学教養学部 (2000.)、3.
  • TOKITA, kei and ayumu YASUTOMI. "Mass Extinction in a Dynamical System of Evolition with Variable Dimantion."Phisical Review E, no. 60 1999.: 842-847.
  • 安冨歩 「香港上海銀行 哈爾浜支店、1911-47年」 『現代中国研究』 第4号 現代中国史研究会 (1999.)、1-26.
  • 安冨歩 「貨幣と時間」 『時間・ことば・認識』 ひつじ書房 (1999.)、55-90.
  • 安冨歩 「馬寅初「新人口論」の論理構造」 『中国---社会と文化』 第14号 中国社会文化学会 (1999.)、46-59.
  • 安冨歩 「イギリス留学後日感—『「満洲国」の金融』と石田興平の構想—」 『近現代東北アジア地域史研究会ニューズレター』 第10号 近現代東北アジア地域史研究会 (1998.)、3-8.
  • YASUTOMI, Ayumu. "Finance in `Manchukuo', 1932-1945'."STICERD/LSE working paper, no. 98/345 1998.
  • YASUTOMI, ayumu. "Money and Time." Time, Language, and Cognition. Edited by Yasuhiko Nagano, Senri Ethnorogical Studies 45. Osaka: National Museum of Ethnology, 1998.: 51-83.
  • 安冨歩 「ひと—「貨幣」から探る「時代」のイメージ」 『経済セミナー』 第516号 日本評論社 (1998.)、8.
  • 安冨歩 「貨幣の自成と自壊」 『総合研究大学院大学国際シンポジウム 複雑系への戦略-構成と記述-』 (1998.)、24.
  • 安冨歩 「脳を繋ぐ—情文のカレッジ化」 『とらいあんぐる』 第12号 名古屋大学情報文化学部・人間情報学研究科合同広報委員会 (1998.)、2-3.
  • YASUTOMI, ayumu. "An overview on currency struggles in Manchuria,1900-1932'."STICED/LSE working paper, no. 97/330 1997.
  • 安冨歩 「満洲中央銀行と朝鮮銀行」 『人文学報』 第79号 (1997.)、27-58.
  • 安冨歩 「魂の脱植民地化を考える」 『脱植民地化社会における政治と思想-日本国民地主義と西欧植民地主義の比較と国際環境-』 平成15年〜平成18年科学研究費補助金基盤研究 (1997.)、227-279.
  • 安冨歩 「近世の経済学から生成と崩壊のダイナミクスへ」 『数理科学』 第34巻 第6号 サイエンス社 (1996.)、39-43.
  • 安冨歩 「「満洲国」の農業関係金融」 『人文学報』 第78号 (1996.)、51-84.
  • 安冨歩 「均衡の経済学から生成と崩壊のダイナミクスへ」 『数理科学』 第34巻 第6号 サイエンス社 (1996.)、39-43.
  • 安冨歩 「森嶋教授の「アジア共同体論」に対するコメント」 『翰林日本学研究』 第1巻 (1996.).
  • 安冨歩 「日本植民地史を考える」 『あうろーら』 第2号 (1996.)、43-52.
  • 安冨歩 「松本報告へのコメント」『中国現代史研究会通信』 第3巻 第7号 中国現代史研究会 (1996.)、5.
  • Yasutomi, Ayumu. "The emergence and collapse of money."Physica D 82 1995.: 180-194.
  • 安冨歩 「満鉄の資金調達と資金投入-「満洲国」期を中心に」 『中国現代史研究会通信』 第3巻 第4号 中国現代史研究会 (1995.)、1.
  • 安冨歩 「国際市場と通貨価値格差」 『情況』 第2巻 5月4日 (1994.)、155-165.
  • 安冨歩 「南満洲鉄道の資金調達と資金投入」 『人文学報』 第76号 (1994.)、155-228.
  • 安冨歩 「貨幣の自成と自壊」 『数理科学』 第368号 サイエンス社 (1994.)、48-52.
  • 安冨歩 「模擬貨幣」 『現代思想』 22‐6 青土社 (1994.)、332-342.
  • 安冨歩 「貨幣の歴史性」 本山美彦 編 『貨幣論の再発見』 三嶺書房、1994.、3-19.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(8)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第64号 中国現代史研究会 (1994.)、21-26.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(7)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第63号 中国現代史研究会 (1993.)、14-21.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(6)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第62号 中国現代史研究会 (1993.)、23-25.
  • 安冨歩 「満業の資金調達と資金投入」 『人文学報』 第72号 (1993.)、105-154.
  • 安冨歩 「「満洲国」経済開発と国内資金流動」 『山本有造編『「満洲国」の研究』(京都大学人文科学研究所)』 (1993.)、237-288.
  • 安冨歩 「満洲国の経済開発と国内資金流動」 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第60号 中国現代史研究会 (1993.)、1.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(5)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第59号 中国現代史研究会 (1992.)、15-18.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(4)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 中国現代史研究会、1992.、23-27.
  • 安冨歩 「中国研究の枠組みについての個人的反省あるいはゆらぎ、非線形、自己組織」 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第57号 中国現代史研究会 (1992.)、15.
  • 安冨歩 葛城政明 「貨幣と選択権」 『経済評論』 第41巻 第11号 (1992.)、30-49.
  • 安冨歩 「第123回例会の感想」 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第58号 中国現代史研究会 (1992.)、10.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(3)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 中国現代史研究会、1991.、11-14.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950(2)」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第54号 中国現代史研究会 (1991.)、11-14.
  • 安冨歩 「「大連商人」と「満洲」円金統一化政策」 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第53号 中国現代史研究会 (1991.)、9.
  • 張公権 「通貨の螺旋階段-中国インフレーション史1939〜1950」 安冨歩 訳 『中国現代史研究会通信』 中国現代史研究会、1991.、16-21.
  • 安冨歩 「大連商人と満洲金円統一化政策」 『証券経済』 第176号 (1991.)、79-97.
  • 安冨歩 「満洲中央銀行の資金創出・資金投入メカニズム」 『人文学報』 第69号 (1991.)、69-113.
  • 安冨歩 「中国の二重通貨制度」 『社会主義経済研究』 第15号 (1990.)、43-52.
  • 書評論文・書誌紹介

  • 安冨歩 「勝俣鎭夫 「中世社会の基層をさぐる」 」 『京都新聞』 (2016.9 ).
  • 安冨歩 「ヨアヒム・ラートカウ河の大氾濫―『自然と権力』という「生きるための歴史学」 書評: ヨヒアム・ラートカウ 自然と権力 環境の世界史」 『Pubulisher's Review みすず書房の本棚』 第3号 みすず書房 (2012.6.)、1.
  • 安冨歩 「書評: 江夏由樹 中見立夫 西村成雄 山本有造 編 近代中国東北地域史研究の新視覚」 『社会経済史学』 第72巻 第5号 (2007.)、117-119.
  • 安冨歩 「書評: 山本有造 「満洲国」経済史研究」 『経済史研究』 第8号 大阪経済大学日本経済史研究所 (2004.)、191-199.
  • 安冨歩 「書評: 黒田明伸 貨幣システムの世界史…<非対称性>を読む…」 『歴史学研究』 第783号 歴史学研究会・青木書店 (2003.)、28-31.
  • 新田博衞 「本の紹介 書評: 安冨歩 貨幣の複雑性—生成と崩壊の理論—」 『本の紹介』 第8号 大阪藝術大学 (2003.)、155-257.
  • 金子邦彦 「書評: 安冨歩 貨幣の複雑性」 『教養学部報』 第451号 (2001.)、4.
  • 安冨歩 「書評: 松本俊郎 「満洲国」から新中国へ—鞍山鉄鋼業からみた中国東北の再編過程 1940〜1954—」 『史学雑誌』 第110巻 第10号 史学曾 (2001.)、82-86.
  • 西部忠 「「貨幣の複雑性」の有効成分と効能 書評: 安冨歩 貨幣の複雑性」 『創文』 第435号 創文社 (2001.)、24-27.
  • 安冨歩 「書評: 伊藤正直 「満洲国」の金融」 『経済研究』 第51巻 第3号 一橋大学経済研究所 (2000.)、277-279.
  • 安冨歩 「書評: 柴田善雅 占領地通貨金融政策の展開」 『土地制度史学』 第166号 (2000.)、70-72.
  • 安冨歩 「書評: 柳沢遊 日本人の植民地経験」 『社会経済学史』 第66巻 第1号 (2000.)、94-95.
  • 安冨歩 「書評: 平井広一 日本植民地財政史研究」 『日本植民地研究』 第10号 (1998.)、66-70.
  • 安冨歩 「書評: 黒田明伸 」 『中国現代史研究会通信』 第3巻 第4号 (1995.).
  • 安冨歩 「書評: 黒田明伸 中華帝国の構造と世界経済」 『『中国現代史研究会通信』』 第3巻 第4号 中国現代史研究会 (1995.)、7-16.
  • 安冨歩 「書評: 森嶋通夫 新しい一般均衡理論」 『創文』 第354号 (1994.)、1-5.
  • 安冨歩 「書評: 森嶋通夫 リカードゥの経済学」 『経済評論』 第40巻 第10号 日本評論社 (1991.)、20-31.
  • 安冨歩 「書評: 岩武照彦 近代中国通貨統一史」 『中国現代史研究会通信』 第2巻 第54号 中国現代史研究会 (1991.)、3.
  • 安冨歩 「書評: 岩武照彦 近代中国通貨統一史」 『アジア経済』 第32巻 第7号 (1991.)、98-100.
  • 口頭発表

  • 安冨歩 「近代史サマーフォーラム2013記録 地域と時代を重ねる」 近代史サマーフォーラム2013実行委員会 2014年8月.
  • 親鸞聖人讃仰講演会2013.11.26「親鸞ルネサンスとは何か」 京都 2013年11月.
  • 安冨歩 「「満洲国」から原発危機へ:欺瞞言語の脅威」 星火方正 2012年6月、6-19.
  • "A socio-Ecological Study on the history of modern Manchuria." Presented at the Todai Forum, Lyon,France, November 2011.
  • 「親鸞ルネサンスの提唱」 DVD親鸞ルネサンスの提唱 東京 2011年6月.
  • これからの仏教を考える日「今を生きる親鸞」御遠忌讃仰講演会講演録 東京 2011年5月、44-58.
  • "IPv6 and Loess Highland Project." Presented at the Proceeding AFITA/WCCA2004, Bangkok,Thailand, August 9-12 2004: 451.
  • 一般向け記事

  • 安冨歩 「満州における近代空間形成についての社会生態史学の試み 」 『善隣 No.473』 一般社団法人 国際善隣協会 (2016.11 )、2-10.
  • 安冨歩 「フィードバッグと学習の原理 」 『文明とマネジメント 新しい社会についての理念』 ドラッカー学会編集委員会 (2016.11 )、296ー312.
  • 安冨歩 「ありのままに生きる〜人間社会の根源的暴力性からの離脱 」 『うえの』 上野のれん会 (2016.11 )、48-50.
  • 小山内美江子小島慶子 安冨歩 「座談会 なぜ息子を育てるのはこんなに難しいのか 」 『婦人公論』 第101巻 第19号 中央公論新社 (2016.10 )、54-58.
  • 安冨歩 「人権文化を拓く 『人権概念』を考える 」 『であい』 公益社団法人 全国人権教育研究協議会 (2016.9 )、14-15.
  • *安冨歩 「総力取材 高畑裕太 強姦致傷逮捕② 『親の責任』私はこう考える。 」 『女性自身』 第59巻 第32号 光文社 (2016.9 )、40.
  • 速水由紀子 「現代の肖像 『男性モビルスーツ』を脱ぎ捨てて 」 『AERA』 第29巻 第37号 朝日新聞出版 (2016.8 )、56-60.
  • 安冨歩 「不安の時代を生き抜く勇気の持ち方 」 『女性自身』 第59巻 第19号 光文社 (2016.6 )、162-163.
  • 海原純子×安冨歩 対談 「日本の男はなぜ生きづらいのか。 」 『潮 6月号』 株式会社潮出版社 (2016.6 )、187‐193.
  • 安冨歩 「Sexual Fluidity(セクシャル・フルイディティ)こそが世界を大改革するワケ 」 『FRAU フラウ』 第26巻 第7号 講談社 (2016.5 )、157.
  • 安富歩 「王様は裸だ 最終回 」 『{ZAITEN 4月号』 第60巻 第5号 株式会社 財界展望新社 (2016.4 )、94−95.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第20回 」 『ZAITEN 3月号』 第60巻 第4号 株式会社 財界展望新社 (2016.3 )、90-91.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第19回 」 『ZAITEN 2月号』 第60巻 第2号 株式会社 財界展望新社 (2016.2 )、84-85.
  • *同朋の記者 「「らしさ」を疑う 自分でないものになろうとすることが暴力を生む。 」 『同朋』 第68巻 第2号 真宗大谷派宗務所 (2016.2 )、6-13.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第18回 」 『ZAITEN 1月号』 第60巻 第1号 株式会社 財界展望新社 (2016.1 )、90-91.
  • 安冨歩 「なぜ自民党は田舎を切り捨てることにしたのか 」 『TPP反対次世代への責任』 一般社団法人 農山漁村文化協会 (2016.1 )、26-32.
  • 安冨歩 「コトレシピ的悩み相談 6 」 『コトレシピ 2月号』 第3巻 第6号 株式会社みらい出版 (2016.1 )、118.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第17回 」 『ZAITEN 12月号』 第59巻 第14号 株式会社 財界展望新社 (2015.12 )、56-57.
  • 安冨歩 「コトレシピ的 悩み相談 5 」 『コトレシピ 12月号』 第3巻 第5号 株式会社みらい出版 (2015.12 )、126.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第16回 」 『ZAITEN 11月号』 第59巻 第13号 株式会社 財界展望新社 (2015.11 )、98-99.
  • *和田 秀子 「子どもがセシウムを吸い込む ”被ばくイベント”が福島で決行された 」 『女性自身』 第58巻 第40号 光文社 (2015.11 )、165.
  • 安冨歩 「差別を超え、創造性の海へ 寄稿 」 『メンズ あいあう』 真宗大谷派 解放運動推進本部女性室 (2015.10 )、2-5.
  • 安冨歩 「Column 2 ”優秀”=”求められる男”ではない 」 『YOUNG GOETHE』 株式会社 幻冬舎 (2015.10 )、13.
  • 安冨歩 「コトレシピ的悩み相談 4 」 『コトレシピ 10月号』 第3巻 第4号 株式会社みらい出版 (2015.10 )、126.
  • 安冨歩 「マイケル ジャクソン 」 『週刊 新潮』 第60巻 第34号 株式会社 新潮社 (2015.10 )、121.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第15回 」 『ZAITEN 10月号』 第59巻 第12号 株式会社 財界展望新社 (2015.10 )、84-85.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第12回 ロスト・チルドレン:われらは迷子 」 『ERIS 第12号』 エリスメディア合同会社 (2015.9 )、17-27.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第14回 」 『ZAITEN 9月号』 第59巻 第11号 株式会社 財界展望新社 (2015.9 )、54-56.
  • *上田貴子 「「女性装」自分らしさ素直に 」 『北海道新聞』 北海道新聞社 (2015.9 )、14面.
  • *女性自身記者 「安冨歩 「美しさ」の秘訣は、自分自身を生きること! 」 『女性自身』 第58巻 第32号 光文社 (2015.9 )、177.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第13回 」 『ZAITEN 8月号」』 第59巻 第10号 株式会社 財界展望新社 (2015.8 )、80-81.
  • 安冨歩 「男物の服を脱ぎ捨てて初めて安心感に包まれた 」 『婦人公論』 第100巻 第16号 中央公論新社 (2015.8 )、146‐149.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第12回 」 『ZAITEN 7月号』 第59巻 第9号 株式会社 財界展望新社 (2015.7 )、94-95.
  • 安冨歩 「コトレシピ的悩み相談 3 」 『コトレシピ 8月号』 第3巻 第3号 株式会社みらい出版 (2015.7 )、134.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第11回 」 『ZAITEN 6月号』 第59巻 第8号 株式会社 財界展望社 (2015.6 )、86-87.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第11回 クライ 」 『ERIS 第11号』 エリスメディア合同会社 (2015.6 )、50‐62.
  • 安冨歩 「コトレシピ的悩み相談 2 」 『コトレシピ 6月号』 第3巻 第2号 株式会社みらい出版 (2015.5 )、126.
  • 安冨歩 「「あの戦争」を読む 戦略爆撃 日本から始まった「空爆の時代」 」 『週刊文春』 第57巻 第18号 文藝春秋 (2015.5 )、148.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第10回 」 『ZAITEN 5月号』 第59巻 第6号 株式会社 財界展望新社 (2015.5 )、84-85.
  • *平舘英明 「<異性装>からみえる社会の不自由さ 」 『週刊金曜日』 第23巻 第17号 株式会社金曜日 (2015.5 )、8.
  • 安冨歩 「私の東京LOVE ストーリー 」 『TokyoWalker』 KADOKAWA (2015.4 )、70.
  • 安冨歩 「LGBTが企業にもたらすイノベーション 」 『職場の心理学』 PRESIDENT (2015.4 )、86-94.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第9回 」 『ZAITEN 4月号』 第59巻 第9号 株式会社 財界展望新社 (2015.4 )、44-45.
  • 安冨歩 「子どもに見捨てられないための子育て入門 」 『女性自身』 光文社 (2015.3 )、グラビア.
  • 安冨歩 「コトレシピ的悩み相談 1 」 『コトレシピ 4月号』 第3巻 第1号 株式会社みらい出版 (2015.3 )、134.
  • 安冨歩 「天安門から香港拠点へ 」 『すばる』 集英社 (2015.3 )、242‐245.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第8回 」 『ZAITEN 3月号』 第59巻 第4号 株式会社 財界展望新社 (2015.3 )、56‐57.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第10回 プライヴァシー -マイケル・ジャクソンの三層構造ー 」 『ERIS 第10号』 エリスメディア合同会社 (2015.3 )、70-81.
  • *及川 建二 「安冨教授はなぜピケティを読まないのか 」 『週刊金曜日』 株式会社 金曜日 (2015.3 )、20‐21.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第7回 」 『ZAITEN 2月号』 第59巻 第2号 株式会社 財界展望新社 (2015.2 )、56-57.
  • 安冨歩 「中山秀征の語り合いたい人 第30回 」 『女性自身』 第58巻 第1号 光文社 (2015.1 )、グラビア.
  • 安冨歩 「問答無用(ワイドインタビュー)私が助走を始めた理由 」 『週刊 エコノミスト』 第93巻 第1号 毎日新聞社 (2015.1 )、58‐61.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第6回 」 『ZAITEN 1月号』 第59巻 第1号 株式会社 財界展望新社 (2015.1 )、80‐81.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第9回 ハートブレイカー 」 『ERIS 第9号』 エリスメディア合同会社 (2014.12 )、61-78.
  • 安冨歩 「孔子とドラッガー、意外な共通項 」 『Works 127』 第20巻 第5号 リクルートホールディングス リクルートワークス研究所 (2014.12 )、56.
  • 安冨歩 「LGBTが企業にもたらすイノベーション 」 『プレジデント』 第52巻 第30号 プレジデント社 (2014.12 )、120‐122.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第5回 」 『ZAITEN 12月号』 第58巻 第14号 株式会社 財界展望新社 (2014.12 )、54‐55.
  • 安冨歩 「「無縁の原理」を学ぶ 」 『熊野寮50周年記念誌 上巻』 株式会社 明光社 (2014.11 )、354‐356.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第4回 」 『ZAITEN 11月号』 第58巻 第13号 株式会社 財界展望新社 (2014.11 )、56‐57.
  • 安冨歩 「安倍総理は「過ち」を認めよ 」 『月刊日本』 第18巻 第10号 株式会社K&Kプレス (2014.10 )、20‐25.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第3回 」 『ZAITEN 10月号』 第58巻 第12号 株式会社 財界展望新社 (2014.10 )、68-69.
  • 安冨歩 「若手の力を伸ばす 「論語」に学ぶ人材育成 」 『DANA ダーナ』 第6巻 第5号 株式会社佼成出版社 (2014.9 )、12‐15.
  • 安冨歩 「マーケティングの解釈に誤解あり 」 『戦略経営者』 第29巻 第9号 株式会社 TKC (2014.9 )、48-49.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第2回 」 『ZAITEN 9月号』 第58巻 第11号 株式会社 財界展望新社 (2014.9 )、74-75.
  • 安冨歩 「著者は語る 「ドラッカーと論語」 」 『週刊文春』 第56巻 第34号 株式会社 文藝春秋 (2014.9 )、118.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第8回 MJの3つの映画 」 『ERIS 第8号』 エリスメディア合同会社 (2014.9 )、27-39.
  • 安冨歩 「王様は裸だ 第1回 」 『ZAITEN 8月号』 第58巻 第10号 株式会社 財界展望新社 (2014.8 )、50-51.
  • 安冨歩 「女装の「安冨歩」東大教授が語る東大エリートが日本を滅ぼす 」 『週刊新潮』 第59巻 第31号 株式会社 新潮社 (2014.8 )、44-45.
  • 安冨歩 「間違いだらけのアベノミクス!「アサッテ」の方角に放つ3本の矢 」 『I.B 2014年夏期特集号』 株式会社 データーマックス (2014.7 )、24-27.
  • 安冨歩 「私はこう読む「美味しんぼ」問題の核心 」 『サンデー毎日』 第93巻 第23号 毎日新聞社 (2014.6 )、24.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第7回 ”Man In The World” ~マイケルの「修身斉家治国平天下」思想 」 『ERIS 第7号』 エリスメディア合同会社 (2014.6 )、31-48.
  • 安冨歩 「「学歴とは何か?」学歴は「指標」だが、信じたいものを信じれば変えられる 」 『AERA』 第27巻 第26号 朝日新聞出版 (2014.6 )、23.
  • *平井康嗣 「編集長後記 」 『週刊金曜日』 第22巻 第23号 株式会社 金曜日 (2014.6 )、66.
  • 安冨歩 「「公正さ」と「資金の有効な調達」が必要なインフラ資源だ 」 『週刊 金曜日』 第22巻 第20号 株式会社 金曜日 (2014.5 )、22-23.
  • 安冨歩 「安冨 歩 ジャパン・イズ・バック  安倍政権にみる近代日本「立場主義」の矛盾 」 『ZAITEN』 第58巻 第6号 株式会社 財界展望新社 (2014.5 )、88-90.
  • *及川 建二 「「立場主義」から社会を鋭く分析する安冨歩教授に聞く 」 『週刊金曜日』 株式会社金曜日 (2014.5 )、22-23.
  • *及川健二 「大阪市長選で明らかになった橋下維新の落日 」 『週刊金曜日』 第22巻 第16号 株式会社 金曜日 (2014.4 )、35.
  • *週刊現代 記者 「「東大までの人」と「東大からの人」 大切なのは「出身高校」というブランド 」 『週刊現代』 第56巻 第10号 株式会社 講談社 (2014.3 )、49、50.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第6回 "Heal The World"~小さな場所を創り、より良い場所にする 」 『ERIS 第6号』 エリスメディア合同会社 (2014.2 )、33‐51.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第5回 ”Thriller"と”Smooth Criminal"~魂の殺人とゾンビの跋扈 」 『ERIS 第5号』 エリスメディア合同会社 (2013.11 )、28-43.
  • 安冨歩 「安冨歩東京大学教授インタビュー 論語のテーマは「学習」の説び 」 『未来共創新聞』 第13号 2013年9月30日 オフィス21 (2013.9 )、1-7.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第4回 Will You Be There?~何に祈るのか? 」 『ERIS 第4号』 エリスメディア合同会社 (2013.9 )、37-58.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第3回 マイケル・ジャクソンはなぜ舞台で泣くのか? 」 『ERIS 第3号』 エリスメディア合同会社 (2013.6 )、32-47.
  • 取材:安冨 歩 「ヤワな時代でないから、この曲を聴こう 」 『AERA』 '12.12.31-'13.1.7 Vol.26 No.1 朝日新聞出版 (2013.1.)、53-54.
  • 監修:安冨 歩 「感じる論語 書きながら学ぶ「論語」教室 」 『週刊朝日別冊 みんなの漢字』 2013年3月10日発行(増刊) 朝日新聞出版 (2013.3.)、44-47.
  • 木村恵子 金城珠代 取材:安冨歩「学歴レバレッジ幸福論 」 『AERA』 '13.9.2 朝日新聞出版 (2013.9.)、10-15.
  • 安冨歩 「現代社会の混迷打破へ~親鸞ルネサンス~上 」 『築地本願寺新報』 2013年11月 築地本願寺・築地本願寺新報社 (2013.11.)、4-6.
  • 安冨歩 一楽真 清谷真澄 「今、親鸞に学ぶ-「震災と原発」問題を通して- 」 『教化研究』 第一五五号 真宗大谷派 教学研究所 (2013.12.)、117-145.
  • 安冨歩 「他力に生きる 東大話法を超えて~親鸞ルネサンス~下 」 『築地本願寺新報』 2013年12月 築地本願寺・築地本願寺新報社 (2013.12.)、4-6.
  • 安冨歩 「『論語』とドラッカー 」 『雑誌「Think!」』 No.45 東洋経済新報社 (2013.4.)、36-43.
  • 安冨歩 「先祖になれ! 倒錯のアベノミクスではなく真に生きるための政治信条 」 『世界』 第845号 岩波書店, (2013.7.)、91-98.
  • 取材:安冨 歩 「大研究 ああ、東京大学 東大に入っても不幸な人、東大出たのに不幸な人 」 『週刊現代』 三月二十三日号 第五十五巻第十号 講談社 (2013.3 )、172.
  • 取材:安冨 歩 「「勉強はできるのに、仕事はできない人」の研究 」 『週刊現代』 二月二日号 第五十五巻第四号 講談社 (2013.2 )、182.
  • 安冨歩 「マイケル・ジャクソンの思想 第2回 なぜマイケルは、ムーンウォークをしたのか 」 『ERIS 第2号』 エリスメディア合同会社 (2013.2 )、13‐31.
  • *和田静香 「公開対談 湯川れい子+安冨歩 マイケル・ジャクソンの革命思想 子どものための社会 」 『ERIS 第2号』 エリスメディア合同会社 (2013.2 )、4-12.
  • 安冨歩 「マイケルジャクソンの思想 第1回 ”Jam”とは何か 」 『ERIS 創刊号』 エリスメディア合同会社 (2012.10 )、26‐39.
  • 安冨歩 「『幻影からの脱出』を書いた安冨歩氏に聞く 」 『週刊東洋経済』 第6415号 東洋経済新報社 (2012.9.)、148-149.
  • *茂木 健一郎 「生きるための論語 」 『第三文明』 第三文明社 (2012.9 )、92.
  • *徳丸威一郎 「東大教授が東大話法で大暴走 」 『サンデー毎日』 第91巻 第30号 毎日新聞社 (2012.7 )、130.
  • 安冨歩 「政治は今こそ次世代を守る視点に立つとき 」 『第三文明』 第630号 第三文明社 (2012.6.)、30-32.
  • 安冨歩、宮台 真司 「東大話法が生んだ聖域とタブー 」 『サイゾー』 第12巻 第5号 株式会社サイゾー (2012.5.)、124-129.
  • 安冨歩 「ユーロ危機と通貨の階層性―中華帝国の貨幣史を踏まえて考える 」 『atプラス』 第11号 太田出版 (2012.2.)、72-85.
  • 安冨歩 「論語とサイバネティックス 」 『科学』 Vol.82 No.3 岩波書店 (2012.3.)、236-237.
  • 安冨歩 「”いじめ”が生まれる社会空間を読みかえる 」 『第三文明』 第634号 第三文明社 (2012.10.)、68-70.
  • 安冨歩 「他力思想の射程-清沢満之の「如来」への信念 」 『atプラス』 第13号 太田出版 (2012.8.)、40-52.
  • 安冨歩 「田中角栄主義と現代 」 『アリーナ』 第13号 風媒社 (2012.5.)、312-332.
  • 徳丸威一郎 取材:安冨歩「東大から起きた「原子力ムラ」内部批判 」 『サンデー毎日』 2012年3月4日号 毎日新聞社 (2012.3.)、148-151.
  • 徳丸威一郎 取材:安冨歩「東電の〝派遣教員〟東大教授〝逆ギレ〟反論の東大話法 」 『サンデー毎日』 2012年4月1日増大号 毎日新聞社 (2012.3.)、28-29.
  • 安冨歩 「親鸞一人がための世界 」 『名古屋 御坊』 第554号 2012年8月10日 真宗大谷派名古屋別院 (2012.8.)、1.
  • 安冨歩 「いのちの尊厳 メジロの体当たり 」 『名古屋 御坊』 第555号 2012年9月10日 真宗大谷派名古屋別院 (2012.9.)、1.
  • 安冨歩 「脱出口はどこだ 『幻影からの脱出-原発危機と東大話法を超えて』刊行記念 」 『書標 ほんのしるべ』 2012.9月号 ジュンク堂 (2012.9.)、30.
  • 安冨歩 「原発事故を「論語」で読み解く 」 『文藝春秋』 第90巻 第10号 文藝春秋 (2012.7.)、204-212.
  • 安冨歩 「親鸞の「方便論的個人主義」による学問の再編(上) 」 『南御堂』 第603号 2012年9月1日 真宗大谷派難波別院 (2012.9.)、1.
  • 安冨歩 「親鸞の「方便論的個人主義」による学問の再編(下) 」 『南御堂』 第604号 2012年10月1日 真宗大谷派難波別院 (2012.10.)、1.
  • 安冨歩 「平気で人を騙す「東大の先生たち、この気持ち悪い感じ」 」 『週刊現代』 第54巻 第13号 株式会社 講談社 (2012.4 )、54-57.
  • 安冨歩 「東大から起きた「原子力ムラ」内部批判 」 『サンデー毎日』 毎日新聞社 (2012.3 )、148-151.
  • 安冨歩 「原子力とオカルトとの相同性―熱力学第二法則と人類の未来 」 『atプラス』 第10号 太田出版 (2011.11.)、78-90.
  • 安冨歩 「真説ドラッカー入門 」 『東洋経済』 第6257号 東洋経済新報社 (2010.4.)、100-101.
  • 安冨歩 「「選択の自由」という考え方がいかに人を不幸にしているか 」 『週刊東洋経済』 第6170号 東洋経済新報社 (2008.10.)、72-73.
  • 安冨歩 飯島博 「ファンタジーが世界を変える 」 『インターコミュニケーション』 第63号 NTT出版 (2008.1.)、64-77.
  • 安冨歩 「友だちの作り方 」 『季刊インターコミュニケーション』 第65号 NTT出版株式会社 (2008.7.)、72-73.
  • 安冨歩 岩井克人 鈴木健 東浩紀 「貨幣・法人・バザール 」 『インターコミュニケーション』 第56号 NTT出版株式会社 (2006.4.)、6-49.
  • 新聞記事

  • 安冨歩 「識者評論  大阪万博再誘致 迷信と類似の経済政策構造」 『共同通信社配信 山陰中央新聞等』 2016年10月30日 、22面.
  • 熊本日日新聞記者 「くらし 心の風景 論語の力で社会修正を」 『共同通信配信 熊本日日新聞等』 2016年8月13日 、9面.
  • *小林祥晃 「特集ワイド 参院選 若者に響いた三宅洋平候補の訴え」 『毎日新聞』 2016年7月13日 夕刊、2面、毎日新聞東京本社.
  • 産経新聞記者 「見えない差別共感?『女性の方が寛容』」 『産経新聞』 2016年6月17日 、15面、産業経済新聞東京本社.
  • 大森雅弥 「私がほれた女」 『東京新聞』 2016年3月19日 、4面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「展評 与那覇大智展 魂に届く作品の声」 『琉球新聞』 2016年1月28日 、17面.
  • *日経MJ記者 「進むジェンダーレス」 『日経MJ』 2016年1月4日 、2面、日経流通新聞.
  • 社会新報記者 「新国立競技場の暴走ー官僚制と東大話法ー」 『社会新報』 2015年12月9日 、9面.
  • 安冨歩 「ソフィア 京都新聞文化会議 視線から差別の本質を考える」 『京都新聞』 2015年12月4日 、7面.
  • *Huffpost記者 「『自分は男性のフリをしていた』東大教授・安冨歩さんが”女性装”で感じた安心感」 『The Huffington Post』 2015年9月12日 、URL参照. [Link]
  • *ウートピ 記者 「男同士の関係は『パワハラ×同性愛』で成り立っている 差別がなくならない理由を社会構造から解き明かす」 『ウートピ』 2015年9月10日 、URL参照. [Link]
  • *齊藤 美保 「カミングアウトは自分のため、そして周りのため」 『日経ビジネスONLINE』 2015年9月3日 、URL参照. [Link]
  • 宇田川恵 「「男のふり」をやめた東大教授、安冨歩さん 男女区別、社会をゆがめる」 『毎日新聞』 2015年8月31日 夕刊、URL参照、毎日新聞社. [Link]
  • 京都新聞記者 「東大教授’女性装’の理由を語る安冨歩氏が本を出版」 『京都新聞デジタル版』 2015年8月12日 、URL参照. [Link]
  • *47NEWS 記者 「東大教授”女性装”の理由を語る 安冨歩氏が本を出版」 『47NEWS』 2015年8月12日 、URL参照. [Link]
  • ORICON, STYLE 「’女性装の大学教授’安冨歩、独自の人生観とは」 『ORICON STYLE』 2015年8月5日 、URL参照. [Link]
  • 東京新聞記者 「こちら特捜部 有事の政権批判はご法度なのか?」 『東京新聞』 2015年1月30日 、27面.
  • 記者 「満蒙開拓の記憶 見つめて 泰阜と満洲 歴史や関係学ぶ」 『信濃毎日新聞』 2014年10月21日 、23面.
  • *堀江 利雅 「「不知」がバブルを招いた 6月例会 安冨・東大教授が講演」 『熊本日日新聞』 2014年6月20日 朝刊、4面.
  • 安冨歩 「安倍首相なぜ断言する? 幻想 国民が期待している」 『朝日新聞』 2014年6月13日 朝刊、39、朝日新聞大阪本社.
  • 安冨歩 「2012年3月29日から・・・デモ100回 日常的な声になった」 『東京新聞』 2014年5月3日 、30.
  • 安冨歩 「読書: 「母という病」 親子関係の苦悩に深く切り込む」 『公明新聞』 2014年3月17日 、4、公明党機関紙委員会.
  • 小倉貞俊 林啓太 佐藤圭 取材:安冨歩「こちら特報部 「霞が関文学」の危険性」 『東京新聞』 2013年10月25日 朝刊12版、27面、中日新聞東京本社.
  • *山本恭司 「孔子の真実に迫る 安冨歩東京大学教授インタビュー」 『未来共創新聞』 2013年9月30日 、1面.
  • 「本 「親鸞ルネサンス」安冨歩・本多雅人・佐野明弘共著」 『東京新聞』 2013年7月20日 朝刊12版、13面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「「立場主義」脱却訴え 経済停滞感打破で持論」 『茨城新聞』 2013年6月13日 、21.
  • 川戸和史 取材:安冨歩「窓 満州国と安倍バブル」 『朝日新聞』 2013年3月18日 夕刊4版、2面、朝日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「安冨歩さんが語る孔子の論語」 『中日新聞』 2013年2月5日 朝刊12版、15面、中日新聞社.
  • *松本一弥 「人・脈・記 民主主義は ここから⑧ わが東大はけしからん」 『朝日新聞 夕刊』 2012年11月30日 、1面.
  • 安冨歩 「現代哲学の議論超え一貫性」 『南御堂』 2012年10月1日 、1面.
  • 安冨歩 「魂の脱植民地化 人間その問われるもの 〈後編〉」 『同朋新聞』 2012年10月1日 、2-3.
  • 上田千秋 新井六貴 取材:安冨歩「こちら特報部 「青い鳥」求める国民 民・自イヤ「救世主」夢想」 『東京新聞』 2012年9月8日 朝刊12版、29面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「魂の脱植民地化 人間そのとわれるもの〈前編〉」 『同朋新聞』 2012年9月1日 、2-3面.
  • 安冨歩 「命の尊厳: 親鸞一人がための世界」 『なごやごぼう』 2012年8月10日 、1.
  • 安冨歩 「これからの日本経済~生きるための経済学」 『秋田さきがけ』 2012年7月21日 、6面.
  • 安冨歩 「「満洲」、原発 棄民の荒野」 『日本で中国』 2012年7月15日 、4.
  • 安冨歩 「ヨヒアム・ラートカウ河の大氾濫」 『パブリッシャーズ・ビュー』 2012年6月15日 、1面.
  • 安冨歩 「「人知の闇」を超える(下)」 『東京新聞』 2012年5月19日 朝刊12版、19面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「「人知の闇」を超える(下)」 『中日新聞』 2012年5月19日 朝刊12版、17面、中日新聞社.
  • 安冨歩 「「人知の闇」を超える(上)」 『中日新聞』 2012年5月12日 朝刊12版、17面、中日新聞社.
  • 安冨歩 「「人知の闇」を超える(上)」 『東京新聞』 2012年5月12日 朝刊12版、13面、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「科学者の役割と責任④」 『東京大学新聞』 2012年5月2日 、3面、東京大学新聞社.
  • *福井新聞 記者 「脱原発テーマに講演や意見交換」 『福井新聞』 2012年4月23日 、福井ワイド 2面.
  • 上田千秋 小坂井文彦 取材:安冨歩「無謀な原発再稼働」 『東京新聞』 2012年3月27日 朝刊12版、28-29、中日新聞東京本社.
  • 佐藤圭 中山洋子 取材:安冨歩「こちら特報部 「参院選 自民原発推進」例えると」 『東京新聞』 2012年3月27日 朝刊12版、28-29、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「特集ワイド 東大話法のトリック」 『毎日新聞』 2012年3月23日 夕刊3版、6面、毎日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「こちら特報部 安冨歩・東大教授に聞く 原子力ムラでまん延「東大話法」」 『東京新聞』 2012年2月25日 朝刊11版、28-29、中日新聞東京本社.
  • 安冨歩 「連続インタビュー 科学者の役割と責任④ 「東大話法」って?」 『週刊東京大学新聞』 2012年2月7日 、3、東京大学新聞社.
  • 安冨歩 「Bunkaなう 鎌倉仏教の2巨人と現代①「親鸞ルネサンス」: 愚の大地に立つ学問 目指す」 『毎日新聞夕刊』 2011年5月12日 夕刊4版、2面、毎日新聞社大阪本社.
  • 安冨歩 「私の視点: 大学の新学期 9月始まりで復興の力に」 『朝日新聞』 2011年4月4日 朝刊12版、11面、朝日新聞社.
  • 安冨歩 「オピニオン-私の視点: あふれる出版物 アジアの大図書館を日本に」 『朝日新聞』 2009年10月29日 、19面、朝日新聞社.
  • 安冨歩 「人々の「不安」除く施策を」 『朝日新聞』 2009年2月12日 朝刊、11面.
  • 安冨歩 「国際論壇: 東亜応建立国際救援隊」 『環境時報』 2008年9月5日 、11面.
  • 安冨歩 「異見新言: 日・中・韓・朝・台が共同で設置を 兵力転用すれば安全保障にも有効」 『朝日新聞』 2008年6月21日 朝刊13版、16面、朝日新聞社.
  • 小林英夫 加藤聖文 安冨歩 「学のいま: 満鉄のベールをはぐ」 『朝日新聞』 2007年2月15日 夕刊、12面、朝日新聞東京本社.

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