2019年12月の活動報告
◆(12/15-16)アジアから問うジェンダー史――世界史を読み替える
12月14日(土)、15日(日)の二日間、奈良女子大学にて国際シンポジウムがありました。
◆(12/21)2019年IG科研公開シンポジウム イスラーム×ジェンダー:「境界」を生きる/越える
青柳かおる氏(新潟大学)、辻大地氏(九州大学・院)、武内今日子氏(東京大学・院)、岡真理氏(京都大学)、保井啓志氏(東京大学・院)、細谷幸子氏(国際医療福祉大学)、河口和也氏(広島修道大学)による報告、三橋順子氏によるコメントがありました。
