No.29 11月2日 ジョクジャカルタ市の南東10数キロにあるグヌンキドゥル(南嶺山地) 入口の高台に登ると、かつてサトウキビ作がさかんに行われた農村地域 が一望に見渡される。水田が短冊状に区画されているのは、稲とサトウ キビの輪作が行われた時代のなごりである。 次のページへ 加納研究室トップページへ戻る