イスラーム・ジェンダー学の構築のための基礎的総合的研究

日本学術振興会科学研究費 基盤研究(A)
研究代表者:長澤榮治

2018年4月の活動報告

(4/5)イスラーム・ジェンダー学の未来に向けて:若手報告会1「表現への挑戦」

木原悠氏(お茶の水女子大学・院)、木下実紀氏(大阪大学・院)、賀川恵理香氏(京都大学・院)による報告が行われました。

(4/5)国際ワークショップ「イスラームのスピリチュアリティにおける女性 ― アラーウィー・スーフィー教団の事例 ―」

セッティ・G.・シモン=コドゥス氏(元ユネスコ学芸員・アラーウィー教団ファキーラ)による報告が行われました。

(4/21)公募研究会「開発とトランスナショナルな社会運動」第7回

高橋 圭氏(日本学術振興会特別研究員RPD/上智大学)、山口 匠氏(東京大学大学院総合文化研究科)による報告が行われました。