復旦大学文史研究院・プリンストン大学東アジア学部・研究所との学術研究協定

ダミーの文章です(教授会にて配布の協力協定覚え書きより)。復旦大学文史研究院、プリンストン大学東アジア学部・研究所、東京大学東洋文化研究所は、アジアの歴史、宗教と文明の研究分野において、継続的に協力活動を行ってきました。中国、日本、アメリカの間で、アジア研究におけるより活発で質の高い学術交流を推進するため、上述の三者は十分協議した上、より密接な学術協力関係を結び、以下の通り相互提携することに合意しました。

  1. アジアの文化と歴史に関する国際シンポジウムを毎年開催。上海、東京とプリンストンで順次開催し、論文集を出版する。
  2. 代表的な研究著作を相互に翻訳し、中国語、日本語、英語でアジアの歴史と文明をテーマとする著作集を出版する。
  3. 復旦大学文史研究院に「アジア芸術・宗教と歴史」という博士課程を設置、一部の講義を担当するなど支援する。
  4. 研究者の相互訪問と交流の促進。博士課程在籍大学院生の相互往来と講義聴講の機会を提供する。
  5. インターネットやホームページ、ニューズレターに関する協力を強化し、相互の学術情報を提供して相互理解を増進すること。

復旦大学文史研究院について

ダミーの文章です。復旦大学文史研究院は、復短大学における「哲学・社会科学創造基地」の一つとして2007年3月10日に発足しました。同研究所は、中国文学、歴史、哲学など、異なる学問分野の交流と融合をすすめながら、世界的視点から中国文化の研究を行っています。また、新出文献をはじめ、様々な研究資料を積極的に収集、校正し、集積しています。中国人文系研究を推進する、世界に開かれた学術研究機関です。ダミーの文章です。


プリンストン大学東アジア学部・研究所について

(Jones Hall 著作権問題あり、森本先生に頼む?)

(Jones Hall 著作権問題あり、森本先生に頼む?)

ダミーの文章です。プリンストン大学東アジア学部・研究所は、中国、韓国、日本をはじめとする東アジアの文学と歴史、現代社会・・・。・・・をはじめとする著名な研究者が在籍したことでも知られています。またプリンストン大学は,全米でも屈指の東アジア図書館を有していることでも有名です。ダミーの文章です。

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